野営場には水がありません。 近くの水場まで、みんながこの道をポリ容器をもってがんばります。
山辺の道を歩くと山菜や果物を売っている店も土曜・日曜には出ています。 隊員は横目で素通り。
四季を通じて花々が咲く、小道はみんなを和ませてくれる。「花の道」です。
隊員が野営場に来る時に、「山辺の道」に入る時に渡る、小さな小川の橋。この小川で足も洗う。
大神神社の摂社の一つ。 崇神天皇の頃、天照大神をいつきまつった倭の笠縫邑(やまとのかさぬいむら)の伝承があり、元伊勢とも称される。